「どうせ無理」から「今の自分で、どうやって叶えるか」へ

Kazuki
NOEL卒業生
「夢を持つことを、諦めていた」
正直に言うと、昔の私は「夢を持つこと」をどこかで諦めていました。どうせ無理だし、現実的じゃない。そうやって自分にブレーキをかけていたと思います。
でも、そんな自分に、ずっと違和感を抱えていたんです。

アカデミーで一番大きな気づき
アカデミーで一番大きな気づきは、「夢を諦めなくていい」だけじゃなく、「今の自分で、どうやって叶えるか」を一緒に考えてもらえたこと。
ただ背中を押されるだけじゃなくて、現実的な行動レベルまで落とし込めたから、会社を辞める決断もできました。
「今は、自分が本当にやりたい仕事をしています。人生がガラッと変わりました。」
次は、人の夢を諦めさせない存在に
今度は私が、人の夢を諦めさせない存在でありたい。プロジェクトで受け取ったものを、次の人にちゃんと渡していきたいと思っています。

「今に希望がなくても大丈夫」
あなたが今、「このままじゃいやだ」と感じているなら——それは変化の始まりのサインです。
NOELアカデミーは、そんな覚悟を決めた女性のための場所です。あなたが真ん中で生きれば、ぜんぶ上手くいく。
図解
「どうせ無理」から「どうやって叶えるか」へ

Kazuki
NOEL卒業生完璧主義と人の目が気になる性格から、体にも不調が出ていた。1年間のアカデミーを経て「このままの自分でいい」という満足感を獲得。職場の希望部署への異動も実現した。



